スーパーのバイトで失敗したこと…。精肉売り場でのつらい体験談です

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今までに色々なアルバイトをしたことがあります。

 

つい最近やっていたものはスーパーの精肉売り場です。

 

たくさんの番号があるのですが、それを間違えて全部やってから気付いたことがあります。

 

出す前に気付いたのですが、ラップを剥がすのに時間がかかりとても大変でした。

 

それから一度ラップしたものを番号と品物があっているか確認するようになりました。

 

お客さんに「足あるかい?」と言われて何だろうとちょっと考えて豚足がすぐに頭に浮かびました。

 

ですがお客さんは豚足でなく、鳥の足だったのです。

 

レッグとか鳥の足と言われればピンっと来たのになってちょっと感じました。

 

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足と言われても何が鳥も豚もありますのでこれからは気を付けて対応していきたいと感じていました。

 

学生の頃は回転寿司でバイトをしていました。

 

電話対応もやっていたので、お名前を確認にしたときに聞き取れない珍しい名字の方もいました。

 

そのようなこともあって電話で予約を受けた人の名前リストみたいなものを作りました。

 

電話番号とお名前を聞けばどちらかでわかることがあります。

 

前に頼んだかどうかも聞いていたこともあります。

 

どこのアルバイトもそうでしたが、一度間違ったことは次はないと思うように気を付けて行動していました。

 

一度間違ったときはもう一度確認したりちょっと時間はかかりますけど確実に間違いは減ってきてるような気がします。

 

それが自信にもつながってきてるのでペースも少しずつ早くなってきてるような気がします。

 

後輩などにも仕事中は厳しくナリマスガ、プライベートは楽しく賑やかという考えです。

 

そのメリハリがないとやりにくいような気がします。

 

私もそのような先輩たちのもとで頑張ってきましたので、これからも厳しく何事もやっていきたいです。

 

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