マクドナルドのバイトの体験談!大変できつい仕事内容と感想を公開します

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マクドナルド 246つくし野店、 および南町田グランベリーモール店でのバイトの体験談です。

 

学生の頃はマクドナルド 246つくし野店でバイトをしていたので、1日の中でどう体力を使い分けるか考えていました。

 

部活のある日は、バイトは夜だけ、ない日は朝からと、かなりシフトに融通を利かせてもらいながら働きました。

 

マクドナルドのバイトでは、色々な用語や接客について、覚えて言えるようになるまでに時間が掛かりました。

 

特に接客7大用語と言われる言葉は、時々小テストかのように先輩から聞かれるのですが、中々スラスラ言えず苦労しました。

 

バイトの帰り道には一人でボソボソ喋りながら帰り、それを何度も繰り返して覚えていきました。

 

少しずつ接客を覚え、大体のことは一人でも出来るようになり、厨房にも挑戦してみました。

 

今までは何も考えずに食べていたものを作るとなると、中になにが入っているのか分からず、スムーズに作ることができるようになるまでひたすら繰り返し頭に叩き込みました。

 

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接客も厨房も一通りこなすことが手間切るようになった頃、突然閉店を告げられ、異動を余儀なくされました。

 

マクドナルドのバイト経験を無駄にしたくなく、同じマクドナルド 南町田グランベリーモール店へ異動することを決意しました。

 

つくし野店とはランチタイムの混み方が比べものにならず、慣れるまでは本当に大変でした。

 

しかし、ひとつひとつの仕事に対し、自分なりのバイトのやり方を見つけることで、その状況は改善されました。

 

頭で考えるより、身体で覚えるほうが私には合っていたのだと思います。

 

やがて部活を引退すると、しゃぶ葉 長津田みなみ台店にて掛け持ちを始めました。

 

昼過ぎまでマクドナルド、夜からはしゃぶ葉と、体力との戦いではありましたが、週末をフルに使って働きました。

 

しゃぶ葉でも根本的な接客の仕方は同じでしたが、所々違う点もあり混ざらないように頭を切り替える必要がありました。

 

しかしこれらのバイトの経験が全て自分の実となり、今の仕事にも繋がっていると感じます。

 

就職するまでのトータル5年間、マクドナルドでバイトをしてきて良かったと感じています。

 

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